気温や湿度が低くなる秋・冬は、肌の皮脂腺の働きが弱まって皮脂の出る量も減ります。つまり皮脂の油膜が少なくなるため、角質層の水分が蒸発して肌が乾燥してカサカサします。それだけでなく、肌が乾燥すると肌の内部の保湿力が低下する原因になります。草花木果は、肌のさまざまなトラブルを解決するために、肌の症状に合わせたいろいろなタイプの製品が用意されています。毛穴が目立ったり肌のくすみやごわつきには「透肌スキンケア」。肌の張りがなくなったり乾燥している場合は「ゆずのスキンケア」。肌の脂が多くべたついたりテカッたりするときは「緑茶のスキンケア」。大人にきびを治したいときには「どくだみのスキンケア」。敏感肌やとても乾燥した肌には「よもぎのスキンケア」がよいでしょう。

